The Department of Advertising and Graphic Design:文字が主役のグラフィックデザイン
「The Department of Advertising and Graphic Design」には、文字をパーツとしたグラフィックデザインが数多くあり、それらの作品を見ることができるアート系サイトです。
文字をデザイン要素としてとらえ、その配置と配色でグラフィカルに、そして印象深く魅せています。
色はシンプルながら力強く表現できるので、ぜひ参考にしたいですね。
2011.12.06 item
ドット絵風アイマスク
ドット絵は、コンピュータ特有の表現なので、現実世界に持ってくるとどれもインパクトがありますね。
「pixel sleeping eye mask」は、ドット絵風のアイマスクです。
3種類ほどのカラーバリエーションがありますが、ドット絵というと、やはり白黒デザインが一番しっくり来ますね。
2011.12.06 logo
Brandberry:グラデーションを多用したロゴ集サイト
「Brandberry」は、精密に描かれた作品を紹介しているサイトです。ロゴを中心に、イラストなどを見ることができます。
グラデーション、はっきりとした配色、光の表現など、現代風のロゴ・イラストが多いですね。ロゴ言うと単色でシンプルなイメージを持っているのですが、最近はそのあたりもあまりこだわらなくなっているのかもしれませんね。
2011.12.05 illust
Ben Newman:配色が独特なイラスト作品サイト
「Ben Newman」は、シンプルな構成と独特の配色のイラスト作品を見ることができるサイトです。
イラスト、書籍、写真などいろいろなジャンルに分かれていますが、個人的にイラストのテイストが好みです。
2011.12.04 web
Stijlroyal Design:パララックス効果を使ったホームページ
「Stijlroyal Design」は、パララックス効果を使ったホームページです。
パララックス効果とは、複数の背景が異なる速度で重なるように動き、奥行きを表現する効果の事だそうです。時々見かけますね。
そのパララックス効果も上手く使わないと逆に見づらくなってしまいますが、このサイトは境界線がはっきりしているので変わったことが視覚的に分かりますね。
実務でこの効果をいれるのは難しそうですが、こういう表現方法を知っておくといいかもしれないですね。
2011.12.03 illust
AJ DIMARUCOT:躍動感を感じさせるイラストサイト
「AJ DIMARUCOT」は躍動感、勢いのあるイラストを公開しているサイトです。主にスポーツをテーマにした様々なイラストを見ることができます。
どのイラストもかっこいいです。やはり躍動感を表現するのに墨や飛び散った絵の具をイメージするのですね。
配色もクールなものからど派手なものまで様々な配色のイラストを見ることができます。
2011.12.02 illust
allison cole illustration:鮮やかな配色が印象的なイラストサイト
「allison cole illustration」はイラスト紹介サイトです。鮮やかな、そしてちょっと個性的?なイラストを見ることができます。
人物・動物のイラストがちょっと独特で(特に目と口)妙に記憶に残るイラストです。
配色がとにかく鮮やかで綺麗なので、一度見てみてください。
2011.12.01 item
ODDIO1:iPod Shuffleを差し込んで使うヘッドホン
「ODDIO1」は、iPod Shuffleとヘッドホンを組み合わせたヘッドホンプロジェクトです。
iPod Shuffleをヘッドホンの片側から出ているコードに取り付けることで、ヘッドホン単体で音楽聴くことができます。充電は、ケーブルをUSB端子のものに差し替えてパソコンで行うようです。
余計なコードが無く実質ヘッドホンだけなので、見た目にもとてもスマートですね。
2011.12.01 illust
Hybrid Vigour:カートゥーンテイストなイラストサイト
「Hybrid Vigour」は、カートゥーンテイストなイラストを紹介するサイトです。様々なイラストを見る事ができます。
海外のイラストは、日本人の描くイラストの輪郭の取り方と違うので見ていて新鮮に感じます。
右側のメニューやブログページにたくさんのイラストが紹介されていますのでぜひ見てみてください。
2011.11.30 item
Round Crayon Rings:指輪のようにはめて使うクレヨン
Round Crayon Ringsは、ちょっと変わった形状のクレヨンです。
指にはめてお絵かきする形のようです。通常通りに指にはめて使ってもいいし、指輪を横向きにして、円の部分を使って描いてみるとか、使い方の発想が広がりそうですね。


